機能
送達・開封・確認台帳
送達・開封・確認台帳の機能と画面の説明を、共通スライドにまとめています。企画中の項目は提供済みの機能と区別しています。
機能
送達・開封・確認台帳の機能と画面の説明を、共通スライドにまとめています。企画中の項目は提供済みの機能と区別しています。
送達、開封、既読、確認、未確認者、督促、証跡を整理します。
info通知の発火設定と、受信箱の処理状態とは別に、相手側の到達・確認を説明します。
通知や資料を誰に届け、誰が開封・確認したかを台帳で追います。
送信済みフォルダと相手からの返信を照らして未対応者を割り出すため、督促が遅れたり、同じ案内を二重に送ったりする。
受信者別の到達・開封・確認状態を一覧で確認する。
info期待効果の例です。コード確認済み・操作検証前。相手が内容を理解したことを自動保証しません。
メール・通知・イベントの送信状態と配信結果を記録します。
info外部メールサービスの実配信・迷惑メール判定は別途確認します。
メールの開封率・クリック率などのトラッキング指標を確認します。
infoトラッキング制限やメールクライアントの仕様により完全な把握ではありません。
受信箱・チャット・共有イベントの既読・確認・完了状態を記録します。
info確認状態は受領の記録であり、内容理解や業務完了を意味しません。
未読・未確認の対象を抽出し、リマインドや再通知につなげます。
info督促の頻度・停止条件は通知設定と運用で確認します。
送達、開封、確認、督促、例外、関連資料を一つの受領台帳にまとめます。
infoメニュー「ガバナンス › 送達確認」で、LP通知の送信・到達・開封・確認と、アプリ内通知の既読を一つの台帳で見られます(2026-09-17、admin限定)。対象はLP通知とユーザー別のアプリ内通知で、テナント横断の通知モデルはありません。メール開封の追跡はLP通知の記録がある範囲です。
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